コンピュータ( IT )

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   ネットワーク関連
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    04-NW-01-AIRSNT Airsnort-0.2.7e for Win 設定マニュアル v.2.0 ハッカー御用達のAirsnort解説書の決定版!まったく持って危険な無線LAN。ではその無線LANがどの程度危険なのだろうか?それは、このマニュアルを手に入れ、無線LAN上に流れるパケットを解析することにより明らかとなる。
    04-NW-02-STGNET ストレージ・ネットワーキング v.1.0 近年急速に利用されるようになったストレージ・ネットワーキング。従来より存在するメインフレームで培われた経験が生かされた Storage Area Network を代表に、Network Attached Storage や FCIP、iFCP、iSCSI といった IP-SAN プロトコルについても言及する。そもそも論として、これら通信プロトコルは一長一短あり、一概に「これが一番優れている」とは言い切れない。利用用途にあわせて、適切に使い分けるといったことがインフラ設計段階で必要となるわけだが、その際の参考にしてもらえるような文書構成となっている。
    ストレージ関連
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    04-ST-00-STRGBC ストレージ入門 v.1.5 情報システム担当者の守備範囲は広い。これは現場担当者が実際の経験を通じて記載された「最低限これをマスターすれば大丈夫」といった内容となっている。つまり、ストレージ専門ではないが、ストレージについてもある程度知っておかなければならないといった人々への入門書となる。ストレージのイロハが懇切丁寧に概要されている。
    04-ST-00-RESARH システム環境調査シート 事業継続性を維持するためには、第一歩として自社システム状況の把握が必須です。この作業は力仕事になることが多いのですが、他人任せにせず自社プロジェクトとして、経営層交え行うことを推奨いたします。
    04-ST-02-RA 被災想定 v.1.1 現代社会を生き抜く企業は、自社利益のみでなくユーザ利益保護および社会的責任を担うことを常に意識せざるを得ません。事業継続性を計画するに当たり、どのような状況・場面を想定するのか、適切な対策を講じる前に考えておく必要があるもの、それが「被災想定」です。
    04-ST-03-BIA ビジネス・インパクト・アセスメント計算シート 事業継続性に対する投資は、新規稟議となることが一般的です。インフラおよびプロセスの価値について議論すると、IT従事者は非常にイメージしづらいという意見を良く耳にします。しかしながら、この「ビジネス・インパクト・アセスメント・計算シート」を使えば、簡単に定量化できるようになります。2007年冬に提出された事業継続ガイドライン解説書にも、「まずはできるところから」と記載あります。もちろん、本計算シートもガイドラインに沿って作成されています。
    04-ST-03-DR 災害対策ITシステム環境構築における4つのポイント 国内における自然災害や海外におけるテロなど、事業継続を脅かす“脅威”の増加により、企業経営層の危機管理意識は非常に高まっている。企業活動の大部分をITシステムに依存した現在、経営層を中心にこのような社会状況を反映して災害対策ITシステム(以降、ディザスタ・リカバリ・システム)の必要性が叫ばれている。しかしながら、ディザスタ・リカバリ・システムの導入は、企業のIT担当者にとって実に悩ましい課題となっていることも見逃せない。それは、ビジネス要件のみならずシステムコンサルテーション、サーバー、ストレージ、ネットワーク、とITシステム全般に渡る製品と技術的要素が複雑に絡み合い、複数ベンダー、製品の連携が必須となるからだ。
日々進歩するIT技術の中で、自社システムに最適な「ディザスタ・リカバリ・システム」とは如何なるモノなのであろうか?対策推進の課題から解決策、プロジェクト成功へのライフサイクルをベースに、ユーザー要件と合わせて分類/整理してゆく。
    05-ST-DRT データ伝送時間見積計算機 災害対策ITシステム構築時には必ず必要となるデータ転送必要時間の見積ツール。便利。
         
    サーバ関連
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